学校事例

YCTを受けた子供たちについて、教育現場の先生方に伺いました
先生方がが異口同音に指摘されたのは、
子供たちのモチベーションが高くなったことでした。

李先生
キッズ中国語クラスで教えています。
受験した子供がクラスの仲間に誇らしげに話したり、点数を見せ合ったりしているうちに、競争意識が生まれてきたようです。自分の級も気になって、次は上の級を受けようと頑張って中国語の勉強に身が入る子もいます。
自然と質問も多くなりますし、新しい言葉を覚えようという機運が高まってきます。教える私たちも刺激を受けますから授業の質も高まって、良い循環になっていると感じています。
親御さんにも判断材料になりますので歓迎されています。皆さん熱心にサポートしてくださって、本当に有難いです。

張先生
小学生の男の子にマンツーマンで教えています。
3級を受けて、読解もリスニングも100点でした。それ以来自信がついて、やる気もガツンとアップ、宿題完成度もアップしています。
勉強が楽しくなって、学習前の内容まで自分で勉強しているみたいです。
親御さんからも、判断材料になると歓迎されています。

王先生
双子の兄妹を教えています。
よく出来るお兄ちゃんに比べ、妹はサボり勝ちだったのですが、検定対策の際は負けん気を発揮して頑張りました。数字で達成感が感じられてモチベーションも上がりました。
私も一緒に頑張ります!